ステップ②〜③における、演じることで未来社会について知覚する手法の設計を担当。
デザインリサーチプログラム「Systemic × Ethnography」をACTANTと共同運営し、人類学者の目をインストールするためのフィールドワークと構造化のプロセスを比嘉とともに開発。
人間中心のデザインを超えるための実践や理論に関する書籍の翻訳を担当しました。森一貴さん、比嘉夏子さんとの共訳です。
小鳥書房さんから出ている本にエチオピアの民具のコレクションについて寄稿しました。
Honda探究創造プログラム Minerva 最終発表会で展開されたパンフレット「ととと本」に「借り物の言葉を手放す:現場の経験を「私」の言葉で語り直す」と題した文章を寄稿。
デザインの研究室におけるフィールドワークに伴走した様子を記事にしています。フィールドワークを振り返った報告書はこちら。
noteで有料メンバーシップを運営し、その中で雑記や記事などを配信しています。過去の記事は無料で読めるものもあります。